若者の夢と志がニッポンを変える!! 学生特化型クラウドファンディング【アスレチック・ユニ・バース】


チャレンジャー

関西外国語大学 4年

平瀬萌

小学生のとき「世界の中心で愛を叫ぶ」を見て、オーストラリアに骨をまくと決意。

中学生のとき「高橋歩」さんを知り、感銘を受ける。

高校生のとき沢木耕太郎さんの「深夜特急」を読んで、この人だけには負けたくないと思う。

大学生のとき「たかのてる子」さんを知り、この人だけは超えなければならない壁だと認識する。

数々の好相手(ライバル)との出会いがあり、初めて18歳のときに、一人でインドネシアに行きました。初めから決まっていたかのように私は旅にのめり込み、大学の長期休暇を全て旅に費やしてきました。

サポーターの声

応援しています!

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プロジェクト概要

☆はじめに
18歳のときから海外へバックパッカーとして
旅行をすることを生き甲斐にしています。

大学生生活、最後の挑戦として、
世界で集めた雑貨のバザールを開きたいです!

ただのバザールではなく、その雑貨やインテリアを作った人や、
売って下さった方の想いに触れられるバザールにしたいと考えています。

世界から仕入れた雑貨のバザールを、
大阪で開催する費用をご支援いただきたいです。
皆様、何卒よろしくお願いいたします。




☆はじめまして。私、平瀬萌と申します。
現役女子大生にして、現役バックパッカーをしている21歳です。

自分が面白いと思ったことには、
極限までチャレンジする!!!!これが私のモットーです。

例えば、
・シンガポールを1週間かけて徒歩横断
・東南アジアのタクシー「トゥクトゥク」の客引きアルバイト
・ヨーロッパヒッチハイク横断
・路上で輪投げ屋開催
・各国の雑貨を路上販売、など。

もちろん日本でも、
最北端で逆立ちがしたくなったので北海道をヒッチハイクで一周
・標高1400mでの農家体験など、

思いついたアイデアは片っ端からチャレンジしてきました。

このハチャメチャな旅の中で彼氏までゲットするという、
ちゃっかりした部分も持ち合わせています(笑)

▼シンガポール「1週間かけて徒歩で横断」




▼カンボジア




▼タイ




しかし、そんな私の旅にもついに一旦終わりの鐘が鳴り響きました...

「就職」です。

奨学金を借りて大学に行っているため、社会に出ることは必須。
私自身も、旅で得たハングリー精神を、
もっと磨きたくなったため就職することに。

そこで!
今回、学生時代の最後を締めくくる旅がしたいと思いました。

実際に、9月14日から国内の自然を巡る旅に出ました。
さらに11月から学生生活を締めくくる最後の挑戦の旅に出ます。


▼マカオ




▼ラオス




▼北欧「ヒッチハイク」「路上で輪投げ屋さん」




▼北海道「最北端で逆立ち」「ヒッチハイク」




▼南アルプス「標高1,400mで農業」




☆今回の旅の目的
ただの旅にするんじゃなくて、
あるリベンジを果たしたいと考えています。

それは「旅するバザール」です。

これは、世界に赴いて現地で「これは!」というものを仕入れ、
日本に帰って来て皆さんに買っていただくというもの。

これまで2012年1月と2013年5月にバザールを行いました。

1回目は、バリ島で仕入れた雑貨や自身の服を売って、
売上をインドのオンザロード(復興支援NPO)に寄付しました。

2回目は、東南アジアを中心に仕入れて来た雑貨を販売しました。
しかし、出店料も取り戻せず、大赤字を出してしまいました。

それ以来、バザールは行わず、それ以外の目的で旅を続けてきました。
今回、最後ということもあり、再度、バザールに挑戦することを決意しました。


▼バザールの様子




☆バザールの魅力
バザールをはじめたきっかけは、私が雑貨好きだからです。

家を雑貨屋さん風にアレンジするのに没頭したり、
将来は雑貨屋さんを開くのが、ひそかな夢だったりします。

世界に出てみると、面白いものが本当にあふれています。

実際に海外で自分が気に入ったものを、
日本に帰ってきて皆が気に入ってくれたら
こんなに嬉しい事はありません。


☆仕入れるもの
仕入れるものは、文房具やインテリア、
マグカップなどの食器類など様々です。

仕入れるものは直感で選ぶのですが、シンプルなものから、
アーティスティックな複雑なものまで、オールジャンルです。


▼東南アジアで雑貨を仕入れたお店




☆現地の人の想いや空気も届けるバザール
今回、3度目のバザール挑戦ということで、
ただ現地のものを買って売る、というだけでなく
その雑貨を作った職人さんや売っている人のこだわりや想いも、
一緒にお届けしたいと思っています。

具体的には、これは!と思った雑貨を買う際に職人さんや
ショップの方にインタビューをして、
日本で買ってくださる方へのメッセージをいただこうと思っています。

そうすれば、日本で買った人も、よりその雑貨を大切にしてくれて、
また、現地に思いを馳せることもできるのではないかと思っています。

雑貨を買ってくれた人に、そのインタビューと
メッセージをカードにしてお渡しします。


☆さいごに
ここまで読んでくださって、ありがとうございます。

このバザールを成功させ、
「自分の足で、旅に出ることの楽しさ」を、
多くの方と共有したいです。

日本に住んでいれば、どこの国のどんなものでも
手に入れることができます。

そのせいか、物のありがたみや、
人の温かさが伝わりにくくなってるような…。

だからこそ私は、現地との触れ合いをありのまま皆さんにお届けします!

皆さんに、旅の一部を共有します!

こんな人から買ったよ、
こんな人が作ったよ、
こんなエピソードがあったよ、と。

手に取った人の「雑貨」から特別な「旅の思い出」になればと思っています。

たとえ、このチャレンジが失敗しても私の旅は終わりません。

応援してくださる方も、大募集中です。

どうぞよろしくお願いします。


☆集めたい金額 5万円
・レンタルスペース料(2日間)3万円
・チラシ・招待状代 1万円
・雑貨を日本に送る送料 1万円


☆リターン
●1,000円
・お礼のメッセージ
・バザールの招待状

●3,000円
・お礼のメッセージ
・バザールの招待状
・現地からのポストカード
・現地のお土産

●5,000円
・お礼のメッセージ
・バザールの招待状
・現地からのポストカード
・現地のお土産
・旅のレポートブック(仕入れの瞬間のインタビューやフォト集)

このプロジェクトに協力する

募集状況

¥17,000

目標金額:¥ 50,000

達成率  34%

残り
終了
サポーター数
5

募集内容

¥1,000

をサポートいただくと・・・

リターン :
・お礼のメッセージ
・バザールの招待状

サポーター数  1

限定数   限定なし

¥3,000

をサポートいただくと・・・

リターン :
・お礼のメッセージ
・バザールの招待状
・現地からのポストカード
・現地のお土産

サポーター数  2

限定数   残り18口

¥5,000

をサポートいただくと・・・

リターン :
・お礼のメッセージ
・バザールの招待状
・現地からのポストカード
・現地のお土産
・旅のレポートブック(仕入れの瞬間のインタビューやフォト集)

サポーター数  2

限定数   残り18口

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