若者の夢と志がニッポンを変える!! 学生特化型クラウドファンディング【アスレチック・ユニ・バース】


チャレンジャー

専修大学4年

星野洸太朗

 私は、高校を卒業してから3年間、父親が経営する会社で作業員として、都内のオフィスの解体や引っ越し、内装工事などを行っていました。
 このまま父親のもとで、作業員として働いているだけでは自立が出来ないと思い、自分で働きながら大学に通い、企業に就職をして社会の厳しさを知ろうと思いました。
 そこで見つけたのが、専修大学の二部(夜間部)でした。二部(夜間部)は学費が昼間の半分なので、働きながら大学に通うことができます。
 私は専修大学二部(夜間部)に2013年4月に入学し、その年の7月から働き、学費や生活費を稼ぎ、奨学金や金銭面で両親に頼らない生活を現在まで続けています。

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プロジェクト概要

【里親プロレス】児童擁護施設支援プロジェクト
児童養護施設の子供たちをプロレスで元気づけたい!


静岡県伊東市の川奈臨海学園では、
幼稚園児から高校生まで、60人の子供たちが生活をしています。
この子供たちが、最近、遠くまで、
「プロレス」を見に来たことで変化があったそうです。
そんな話を聞き、
プロレスも児童養護施設も知らなかった私ですが、
自分でもびっくりするくらいの”行動”をしました。

プロレス団体FMW責任者の山近義幸さんと
川奈臨界学園で食事をし、子供たちと遊び、宿泊もしたのです。

そこで会った子供たちの目は、とてもキラキラとしていました。

施設の子どもたちは、家庭の事情で預けられていたり、
虐待により、親から離れて生活をしています。
そんな小さな子どもたちが目をキラキラとさせながら、
プロレスが見たい、知りたいと、たくさん話しかけてくるのです。

山近さんが言われてました。
「俺のほうが、10倍、100倍、薄汚れている・・・・・」と。
「なに、格好つけてんすか?」と、私は笑っちゃいましたが、正直。

でも、あの子供たちには
・真面目さ
・純粋さ
・一生懸命さ
を感じ、いわゆる子供力には負けるな・・・と思いました。


山近さんの影響で、プロレスを観に行くようになった私は、
プロレスの魅力にハマりました。

「倒れても倒れても立ち上がる選手たち」
「相手の”技”を意地を張ってでも、受ける、受け止める精神」
「お客さんを喜ばせようとするエンターテインメント精神」 

がプロレスにはあると思います。
そして、これらはきっと児童養護施設の子供たちに、より元気を与えられるものだと思います。

今回の経験を通して、私は、子供たちにプロレスを見てもらうことで、元気づけてあげたい!
そして、都会のスカイツリーや東京タワー、東京駅、東京ドームなども見せてあげたい!と思うようになりました。

しかし、施設には、8人乗りの車しかなく、
一度の外出で多くの子供を連れていくことができないため、
新幹線などのチケット代や宿泊費などの支援をいただきたいと思っています。

そして、私たちが、川奈臨界学園へ行った時に味わった
感動を皆さんにおすそ分けしたいです。

人生が変わります。

子供たちと、一緒に、ぜひ、プロレスを見てください。

応援してください。

ダイヤモンドな体験となることを保証します!!!

このプロジェクトに協力する

募集状況

¥555,000

目標金額:¥ 550,000

達成率  100%

残り
終了
サポーター数
15

募集内容

¥1,000

をサポートいただくと・・・

リターン :
・お礼のメッセージ

サポーター数  6

限定数   限定なし

¥3,000

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リターン :
・お礼のメッセージ
・子ども虐待防止オレンジリボンピンバッチ

サポーター数  3

限定数   限定なし

¥5,000

をサポートいただくと・・・

リターン :
・お礼のメッセージ
・子ども虐待防止オレンジリボンピンバッチ
・子どもたちと一緒にプロレス観戦

サポーター数  2

限定数   限定なし

¥10,000

をサポートいただくと・・・

リターン :
・お礼のメッセージ
・子ども虐待防止オレンジリボンピンバッチ
・子どもたちと一緒にプロレス観戦
・川奈臨界学園にレスラーたちと訪問

サポーター数  2

限定数   限定なし

¥30,000

をサポートいただくと・・・

リターン :
・お礼のメッセージ
・子ども虐待防止オレンジリボンピンバッチ
・子どもたちと一緒にプロレス観戦(2回分)
・川奈臨界学園にレスラーたちと訪問(2回分)

サポーター数  17

限定数   限定なし

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