若者の夢と志がニッポンを変える!! 学生特化型クラウドファンディング【アスレチック・ユニ・バース】

12月3日、平将門について、第一回目の講義を行いました。将門が生きていた当時の時代背景・将門の人物像・ゆかりの地や今も残る伝説を、私が現地に行って聞いた話なども交えて伝えました。 普段、会話があまり得意ではない私ですが、私が持てる精一杯のものを、お話いたしました。お話を聞いて下さった人たちからは、「論点をはっきりさせた方がいい」、「もっと分かりやすく、コンパクトにすると伝わりやすい」とアドバイ...

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今回参拝させていただいたのは、東京で最も歴史がある神社、神田明神です。その創建は天平二年(730)で、約1300年前から存在していることになります。 神田明神は神社の規模が大きく、参拝される方も多いですが、平将門を祀っている神社である、ということを知っている人は少ないのではないでしょうか。 神田明神は元々、将門塚のあった現在の大手町にありましたが、徳川家康が江戸幕府を開いたときに、江戸城の表鬼...

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今回は、京都で晒された将門の首を収めていた桶が祀られていた、と言われている築土神社へ参拝しました。 築土神社には、平将門の肖像画が写された写真(現物は消失しているとのことです)があり、一般的に知られている将門の猛々しいイメージとは異なる、官服に身を包んだ将門が描かれていて、特異な雰囲気がありました。 築土神社で販売されているお守りや絵馬には、「繋ぎ馬」という馬の絵が描かれていました。この「繋ぎ...

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前回、神田明神に行くと予告していましたが、予定を変更して将門の首塚を訪れました。 工事中のビルに囲まれた場所にある首塚は、不思議な雰囲気が漂っており、まるでそこだけ別空間のようでした。 この将門塚は、京都で晒された将門の首が胴体を求めて飛び立ったところ、途中で力尽きてこの場所に落ちたと伝えられている場所です。 また、見学していると、サラリーマンの方々が参拝しているのを度々見かけたので、なぜな...

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今後活動報告として、全国各地の平将門の伝説が残っている場所を訪れ、感想や気づいたことなどを発信して参ります。 今回は、8月に京都神田明神を訪れた際の報告です。 京都神田明神は、京都の新釜座町にあり、住宅街のなかにひっそりと平将門が祀られています。まるで隠れスポットのようなところで、平将門について知らない人は通り過ぎてしまうような場所にあります。 京都神田明神は、940年、平将門が...

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募集状況

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募集内容

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限定数   限定なし

¥10,000

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⑤手作りの平将門ゆかりの地マップ
⑥平将門ゆかりの地(都内)半日ガイド

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一緒に学びたい人を募集いたします!

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平将門の書籍や絵をお持ちの方で、無償で提供して下さる方も募集しております。もちろんコピーでも構いません。

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限定数   限定なし